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ケガの多いスポーツ選手が見直すべきポイントは?|伊勢市 整体 カイロプラクティック心

ケガの多いスポーツ選手は何が違う??
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著作者:Diliff

スポーツは、トップレベルの選手ほど肉体の限界に近い状態でプレーするため

ケガのリスクも高いです。

そのため、ケガで引退を余儀なくされる選手も多くいます。

しかし、ケガも少なく長いプロ生活を送れる選手もいます。



プロではなくてもジュニア世代の中にも

よくケガをする子、ほとんどケガをしない子もいますね。


この違いを

スポーツ障害を得意とするカイロプラクター目線で解説していきます。



1、身体の使い方

競技の特性上、偏った身体の使い方になりがちです。

得意なフェイント(切り返し動作)

利き手、利き足での反復動作


さらには、走る、跳ぶ、投げるなどの基本的な身体の使い方が出来ていないことも多いです。



これらのことから、不得意な動きが多くなるため

身体への負担が部分的に集中しやすく、結果としてケガに繋がります。


基本的な動きが出来ていない例としては

スクワット動作が、ほとんど出来ていないです。

スクワット動作は、どの競技にも必要な動きが入るため

スクリーニングテストで、よく観察しますが

ほとんどのケースで正しい動きが出来ていないですね。



ちなみにつま先が膝から出ないかどうかではありません。

基本的な考えはこちら⇒【「つま先より膝が出ない」は正しい?】スポーツにおける膝の使い方】


膝、股関節などを痛めるケースは、とくにこの動作に問題がみられます。


競技特性上の偏った身体の使い方は、プレーの質をたかめるために

ある程度は必要ですが、基本的な動作が出来ていないことで

競技中の不意の動作(フェイントに引っかかる、苦手な動きでのプレーなど)によって

ケガを引き起こすことも考えられます。



2、栄養摂取の問題

食事の摂り方でもケガに繋がります。

「ジョコビッチの生まれ変わる食事」でも注目されたと思いますが

食事内容を見直すだけでも肉体の感覚やコンディションが変わります。

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気をつけたいのは、情報に流されることは止めましょう。

ジョコビッチ選手は、グルテンでしたが全てに当てはまるワケではありません。

人それぞれ、合わない食材があったりします。



乳製品

牛乳

牛肉

砂糖(甘い物)

etc

下痢、便秘などが日常的にみられる場合は、とくに食事を見直すことが大切です。

また、食べ過ぎる傾向がある場合も気をつけましょう。



3、ケガ後のリハビリが上手く出来ていない

これは選手の問題だけではなく、メディカル的な問題でもあります。

捻挫は軽視されることがありますが、しっかりとリハビリを行う必要があります。

しかし、ほとんどの病院では湿布の処方、安静の指示で痛みが治まれば治療が終了です。


本来であれば、捻挫によって損なわれた

関節可動域の低下、固有受容器の機能低下、神経筋の機能低下など

リハビリによって身体の機能を改善させる必要があります。


中途半端なケガの治療によって、今までケガの少なかった選手が1つのケガをキッカケに

ケガの多い選手になってしまう原因の1つです。





4、神経系のバランスが悪い

神経系の問題を対応できる専門家が少ないことが原因でもありますが

スポーツにおいては中枢神経(脳)を含めた神経ネットワークを正常に保つことが大切です。

①脳機能の左右差

脳機能の偏りによって、全身のバランスが崩れていることがあります。

筋肉の緊張度は、脳によってコントロールされることで

無意識でも立つことが出来ます。

そのため、脳機能のアンバランスによって筋肉の緊張度も変わり

姿勢自体も変わってしまいます。


片側だけ痛めやすい場合は(いつも左側ばかりケガをする)

脳機能のアンバランスが一因と考えられます。



もう少し、具体的に書くと右側が機能低下を起こしている場合は

右側前面の上肢、右側後面の下肢の筋肉が緊張しやすい状態となります。

右側上肢の「野球肘」「野球肩」「テニス肘」etc

右側下肢下肢の「アキレス腱障害(アキレス腱炎、アキレス腱断裂など)」「ハムストリングの肉離れ」etc

引き起こしやすくなります。



このような神経系のアンバランスが起こる原因は

捻挫や打撲などの外傷、生活習慣などが起因していることがあります。


②モーターコントロール異常

運動制御に関わる神経システムに問題があるケースです。

筋肉の協調運動が上手くコントロールされておらず、異常な運動パターンを形成することがあります。

このようなケースでは、個別で筋力チェックを行うと力が入りにくい筋肉がみつかります。

力が入りにくい筋肉がある代わりに、過剰に働いている筋肉もあります。

結果として、筋肉の協調運動が損なわれます。



自分では気づかない間にフォームが崩れ

修正しようとしても神経システムの乱れがあるため、なかなかフォームも戻せなくなります。






③反射異常

正常な反射運動がコントロール出来ていないケースがあります。

代表的のものは、姿勢反射です。

頭の位置によって反射的に姿勢を保つ反射です。

この反射があることで、転びそうになっても体勢を立て直し転ばずに済みます。


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※図は標準生理学

図のように頭部の位置によって、手足が優位に働きやすい動きがあります。

この反射システムが正常に働いていないと

スムーズな手足の動きが出来ずに、結果としてケガをしやすくなります。






自分でできる身体の調整

1、身体をゆっくり動かす。

ランニングを例にとれば

速く走ってもゆっくり走ってもランニングフォームは同じであることが大切です。

違いはストライドやピッチだけです。

1キロ3分台で走れる場合でも1キロ7~8分台で走ってみると

部分的に疲れやすかったり、違和感があったりするケースがあります。

この場合、身体の使い方が上手くいっていないことが考えられます。

また、「走る」という基本動作が出来ていないことにもなります。


ランニング以外でも競技のフォームを極力ゆっくり行うことで

自分では気づいていない身体の問題点がみえることがあります。



2、食事のレコーディングと体調表記

摂った食事内容(出来れば食材、調味料まで把握)を記載し、その日の体調も記録していきます。

食事内容は、3日以内に身体に影響するため

そこから自分に合っていない食材をみつけていきましょう。



3、身体感覚を養う

日常では、視覚情報を得てから身体を動かしますが

視覚情報を遮断して身体を正確に動かせることも大事です。

例えば、目を閉じて

左右両方の手を同じ高さまで挙げる

音の鳴った方に身体を向ける

etc

視覚情報を遮断して身体を使うことで、身体感覚が養われます。

創意工夫で色々とやってみると楽しく出来るかと思います。



この動画のように目で見ていなくても身体を操れることが理想ですね。


4、アニマルクロール



姿勢反射、コアコンディショニングなどの要素が入っていますので

試しにやってみてください。




専門的な知識が必要であるため、個人で行うには限界があります。

ケガが多く、改善したい場合は専門家にご相談することをおススメします。




カイロプラクティック心が行うアドバイス


カイロプラクティック心は機能神経学、NKTなど神経システムの評価方法を取り入れています。

神経システムから評価出来る専門家は少いため

他の医療機関では改善されなかったお悩みを解決することが出来ます。

なぜ、脳機能の問題が改善されるの?

脳の可塑性についてヘッブの法則というものがあります。

★神経系は外界の刺激などによって常に機能的、構造的な変化を起こすこしており

この性質を一般に“可塑性"と呼んでいる。


※心理学者のドナルド・ヘッブによって提唱

ヘッブの法則は、ニューロン間の接合部であるシナプスにおいて

シナプス前ニューロンの繰り返し発火によってシナプス後ニューロンに

発火がおこるとシナプスの伝達効率が増強されるというものです。


要約すれば、神経が活動するような刺激を繰り返しいれることで強化されるということです。

そのため、大脳機能低下側に繰り返し刺激を入れることが出来れば

調和のとれた脳の状態になることが考えられます。



ここ言う刺激は、カイロプラクティックでは矯正(関節包の感覚受容器)

筋肉へのアプローチ(筋紡錘:筋肉の固有受容器)などになります。



要約すれば、使えていなかった部分を使えるようにし

どんどん刺激をいれていけば、神経系から身体が活性化していきます。


カイロプラクティック心は、筋肉をマッサージしたり、筋力トレーニングを指導したりせず

神経系の問題を評価し、アプローチしていくことで

スポーツ選手のケガの改善、再発予防、パフォーマンスアップを行います。



【施術内容】

背骨の調整

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全体のバランスを調整します。


頸椎の調整

伊勢市 整体 カイロプラクティック心 頸椎調整

姿勢反射のアプローチは頸椎が有効です。

神経系へのアプローチ(機能神経学)

神経学的エクササイズ(眼球運動)
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バランス系のエクササイズにより

前庭神経、小脳への運動刺激を入れていきます。
伊勢市 スポーツ障害 改善 指導 整体 スポーツ整体

固有受容器、神経筋トレーニング
伊勢市 整体 スポーツ障害 パフォーマンスアップ 固有受容器トレーニング

動画ではこちら⇒【固有感覚トレーニング】

バランスグッズ 伊勢市 整体 カイロプラクティック心

個人のレベル、回復具合によってエクササイズクグッズを変えていきます。

足関節の調整

伊勢市 整体 カイロプラクティック心

足関節からしっかり調整することで、神経系の刺激が受け取りやすくなります。


ケガが多いとお悩みの方は、ご相談ください。

伊勢市 整体 カイロプラクティック心 口コミ 評判良い

スポーツケアは

カイロプラクティック心【伊勢市 整体 カイロプラクティック】にお任せ下さい。


新規の方は、1日3名限定

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スポーツコンディショニング|伊勢市 カイロプラクティック心

スポーツのパフォーマンスアップ

レベルアップを目指すあなたへ

伊勢市 スポーツコンディショニング
著作者:tableatny

□ケガが多くて質の高い練習が出来ない

□記録更新、上位入賞を狙っているが伸び悩んでいる

□何度アドバイスをもらってもフォームの修正が出来ない

□スポーツコンディションを行っているところを探している


1つでも当てはまる方はカイロプラクティック心にご相談ください。

カイロプラクティック心では

「単純に疲れをとるマッサージ」「最新機器の頼った理学療法」「負荷をかけたトレーニングによる筋力UP」

などによるスポーツコンディショニングは致しません。


1人ひとりの課題に向き合い、「出来ないことを出来るように!」を目指します。



例えば、サッカーのキックコントロールがバラつきがあるとします。

選手はとても練習熱心、指導者のことも素直に聞きいれます。

それでもコントロールがばらつくため、さらに自主練習も誰よりも行いますが

疲労も手伝い、余計にコントロールがつきません。


このケースは練習やセンスが不足しているのではなく、ただ軸足が安定していないだけかもしれません。


軸足が安定しないことは

指導者、選手も気づいて修正しようと意識させたり、筋トレをしたかもしれません。

ただ、意識したり、筋トレをしただけでは軸足が安定しないことも多くあります。

身体の専門家であるカイロプラクティック心では、軸足が安定しないだけでも

以下のようなことが考えます。

下肢のアライメント不良による関節の不安定性

足底アーチの機能不全

筋機能の低下(筋トレでは改善できないです)

関節位置感覚のミスマッチ

眼球運動ー前庭系の神経経路

平衡感覚の機能低下

軸足側の股関節の使い方の問題


etc

さらに、これらの問題が細分化されます。

疲労や筋力アップだけでは解消されない身体の問題を改善させることで

カイロプラクティック心のスポーツコンディショニングは

練習効果も上がり、出来なかったプレーが出来るキッカケ作りをお手伝い出来ます。





ご興味のある方は、カイロプラクティック心のスポーツコンディショニング方法を

読み進めてください。



カイロプラクティック心の

スポーツコンディショニング方法


①カウンセリング

痛みのある場所、競技で改善したいことなど詳しくお聞かせください。



②動作チェック

痛みがある場合は、痛みのある動作を確認します。

可能な範囲で、競技の動作も見させていただきます。

競技中の動画があれば、お持ちください(なるべく全身をアップで撮った動画でお願いします)



③身体チェック

主なチェック項目は「関節」「筋肉」「神経」の3つです。

1、関節

関節の可動制限、可動域亢進(動き過ぎ)をチェックします。

関節の可動域制限があると他の関節へ代償的な負荷をかけてしまいます。

関節の可動域亢進は、関節の不安定症による痛みの原因になったり

その周辺の筋肉を過剰に緊張させしてしまいます。

また、関節の位置関係に問題が生じると筋肉の機能が低下します。



2、筋肉

筋肉の機能(筋紡錘の働き、姿勢反射が働いているか、協調運動が出来るかなど)を

筋力テストによってチェックします。

筋機能が低下していると関節に負荷をかけたり、協調運動が上手く機能しないため

パフォーマンスの低下、ケガなどにつながります。




3、神経

筋機能と重複する部分がありますが、前庭系、小脳系などの平衡感覚機能(バランス感覚)の低下は

パフォーマンスの低下、ケガ゙に繋がります。



④施術/エクササイズ

①~③を基に身体の改善点を考え施術を行います。


関節へのアプローチ

カイロプラクティックアジャストメント、関節運動学的テクニック(AKT)など

本来ある関節の機能を取り戻します。

伊勢市 整体 カイロプラクティック心

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関節運動学的テクニックは、反復されて異常な関節運動パターンを修正します。


筋肉へのアプローチ

NKTの評価を基にアプローチします。

NeuroKinetic Therapy® (NKT) は

モーターコントロール理論、神経科学、機能解剖(神経バイオメカニクス)を応用し

モーターコントロールからの動きのパターンの乱れを見つけるシステムです。


深部の筋肉にもアプローチしていきます。
伊勢市 整体 カイロプラクティック心 内臓マニュピレーション

1つの関節を動かすためには、複数の筋肉が協調して活動しています。

そのため、1つの筋肉が協調性を乱していると正しい運動が難しくなります。

関節の不安定性がある場合やイメージと違う動きになってしまう場合は

筋肉の協調性を高めることが大切です。






神経系へのアプローチ(機能神経学)

神経学的エクササイズ(眼球運動)
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バランス系のエクササイズにより

前庭神経、小脳への運動刺激を入れていきます。
伊勢市 スポーツ障害 改善 指導 整体 スポーツ整体

目から入れた情報を脳が処理して筋肉、関節が動きます。

眼球運動も正常に行われることで、次のプレーの判断も早まり安定したプレーに繋がります。

スポーツは、アンバランスな状態でもバランスをとらなければいけません。

前庭神経、小脳は反射的に姿勢を維持する機能(平衡感覚)があり

それらをトレーニングすることも大切です。


その他


・頭蓋骨の調整

とくに顎関節は大切です。

ボクサー、アメリカンフットボールをはじめ、最近ではマウスピースをつけている選手が増えてきました。

パフォーマンスには嚙み合わせも重要な要素になっています。

頭蓋骨調整の詳細はこちら⇒【頭蓋骨調整】

・内臓の調整

内臓の活動も筋肉、神経の活動に影響を与えます。

とくに下痢気味、便秘気味、偏食(甘い物が好き、辛い物が好き、食べ過ぎなど)など

栄養の吸収が上手くされてないことも考えられ、ケガのリスクも高まります。


栄養指導も含めた内臓調整も必要に応じて行います。

詳しくはこちら⇒【内臓調整】


パフォーマンスアップは継続性も大切です。

カイロプラクティック心のスポーツコンディショニングは、身体のクセを修正していくようなものです。

そのため、ホームワークや動き作りの継続性も大切です。


反復して獲得した動きは、身体が覚えます。

小さい頃に一生懸命練習して乗れるようになった自転車は

年をとっても乗れることと同じです。



少し出来るようになってから見える改善点もありますので

ホームワークの効果、実際の競技で思ったことなども遠慮なくお伝えください。

しっかりとパフォーマンスアップ、レベルアップのお手伝いをさせていただきます。


伊勢市 整体 カイロプラクティック心 口コミ 評判良い

スポーツコンディショニングはカイロプラクティック心【伊勢市 整体 カイロプラクティック】にお任せ下さい。

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ジュニアアスリート会員サービス

ジュニアアスリート会員募集

対象:小学生~高校生

パフォーマンスアップ、外傷からの早期復帰を目的とした

エクササイズ、身体の使い方の指導を致します(必要に応じて施術を行います)


===================================================

骨折、捻挫などの外傷は整骨院、整形外科で保険適応の安い料金で治療は行えますが

痛みをとることが目的となり、競技復帰に向けたプログラムが組まれていないことがほとんどです。

そのため、競技復帰後のパフォ―マンスが戻らなかったり

外傷がキッカケでケガの多い選手になってしまうことも少なくありません。

本来なら、痛みをとるだけではなく競技復帰に向けたトレーニングが必要です。

足関節の捻挫について詳しくはこちら⇒【カイロプラクティック心スポーツ障害専門ブログ:足関節の捻挫】



また、最近ではスポーツトレーナーがついている部活、スポーツクラブも増えてきましたが

カイロプラクティック心にくるジュニアアスリートと話をすると

大切なトレーニングフォーム、トレーニング目的が上手く伝わっていないように思います。

ケガの多くは身体の使い方の問題が多く、結果としてパフォーマンスも低下してしまいます。





身体の使い方、外傷後の復帰プログラムを指導させていただき

1日でも早く競技復帰を目指すと共にパフォーマンスアップ、ケガ予防を行っていきます。

※外傷は骨折、靭帯損傷など外科的治療が必要なケースも多いため

  必ず整形外科医に診断してもらってください。


=====================================================

会員システム

1ヶ月会費制 3,000円

(下記のメニュー、特典が受けれます)


パフォーマンスアッププログラム(30分):500円

【内容】
必要に応じて施術
身体の使い方、トレーニング指導
ホームワーク指導


骨折、捻挫など外傷からの競技復帰プログラム(30分):500円

【内容】
必要に応じて施術、テーピング処置
ホームケア指導
神経系エクササイズ指導
etc


※トレーニングは、ウエイトは使わない身体の使い方、バランス系エクササイズが中心です。

上記のメニューは、何回来ていただいても500円で受けていただけます。(会員に限る)

競技復帰プログラムは週2~3回、パフォーマンスアッププログラムは月4~5回を目安に

受けていただくことをおススメします。

特典

ご家族(同居の方のみ)の施術は初回検査料無料(2,000円)



会員であっても慢性的な痛み(オスグッド、野球肩、野球肘、腰痛など)は

通常の施術を受けてください。

スポーツ障害の改善はお任せ!|伊勢市 整体 カイロプラクティック心

スポーツ障害とは


痛みを改善させるだけではダメです!

動作チェック、機能回復がとても大事!



スポーツをしていてこのようなことで悩んでいませんか?

□スポーツ整形外科へ行っても改善がみられない

□足の捻挫や肉離れなど同じ場所をケガしやすい

□ランニング、フットワークなどの動作中だけ痛みがある

□プレーは出来るが、終了後に痛みが強まる

□投げたりラケットを振ったりすると肩、肘、手首に痛みがある

□肩や腰など痛みが再発しやすい



1つでも当てはまる方は、当院の施術をお試しください。

~以下はwikipediaから引用抜粋~

スポーツ障害は、スポーツ(運動)をすることで起こる障害や外傷などの総称である。

障害は?

長期的に同じスポーツを続けることなどにより、体の一定の部位に負担がかかって起こる障害。スポーツにおける体の使い過ぎ(オーバーユーズ)を原因とするもので、成人だけでなく、成長期の子供にもよく起こる障害である。

外傷は?

スポーツでの転倒などによる突発的な外傷(怪我)は、スポーツ外傷(スポーツがいしょう)と呼ばれ、スポーツ障害とは区別される。スポーツ外傷には骨折、脱臼、捻挫、打撲、肉離れなどがある。日常生活で起こる外傷(怪我)と同じようなものが多い。



スポーツでのケガは、まず病院で診察してもらいましょう

スポーツ中のケガは、上記に書いた外傷の可能性もあります。

外傷や手術適応症状は

病院での治療が、競技復帰への近道です。

とくに成長段階の学生は、骨も形成段階で疲労骨折をおこしていることもありますので

整形外科を受診してください。


スポーツ整形外科Vs普通の整形外科

整形外科でもスポーツに詳しい医師に診てもらう方が、復帰が早まるケースがあります。

高齢者、運動をまったくしない方と

スポーツ選手の生活スタイルは、まったく違います。



そのため、治療方針やリハビリなどスポーツ選手向けの方法があります。

スポーツに精通していない医師に診てもらうと、、、

「安静にしていなさい」

「スポーツを辞めなさい」


など

競技復帰の治療計画を立てず

高齢者と同じ治療計画を提示されるケースもあります。



スポーツ整形を受診しても?

◇電気治療やマッサージを受けているが、なかなか治らない。

◇注射や薬などで一時的にしか痛みが治まらない

◇某プロスポーツ選手が来院するクリニックの治療やリハビリを受けても良くならない



電気治療、超音波治療、注射、痛み止めの薬などは

急性の痛みや痛めた組織の回復には、効果を発揮しますが

根本的な問題が改善されず、なかなか治らないケースも多くみられます。


某プロスポーツ選手が来るクリニックで診てもらったけど・・・

プロスポーツ選手は、健康管理も仕事の一つです。

そのため、色々な治療(マッサージ、鍼、コンディショニングトレーニングなど)を

受けていることが多いです。


なので・・・


疲労回復のマッサージやコンディショニングを上げるトレーニングを指導できても

痛みを改善させる治療が出来ない場合もあります。



プロスポーツ選手が通うクリニックに行って、「半年安静」と言われたクライアントが

当院に来院いただきましたが・・・

数回の施術で試合に復帰できました。



「当院の施術が病院やスポーツトレーナーよりスゴイ!」と言うわけではありませんが

他の治療院とは違う視点でみるだけで

ケガから復帰したいスポーツ選手を手助けできる一つの選択肢となるのは確かです。






当院のスポーツ障害に対する考え



スポーツ障害は、安静、電気療法や薬なども痛みが治まるケースもありますが

実際は痛みが引いただけで完治したわけではありません。



例えば

捻挫は痛みだけ引いても関節のゆがみが残っていると捻挫をしやすい状態になっています。

いわゆる、捻挫癖です。

また、捻挫に限らず、外傷を受けた患部には関節のゆがみ、筋肉や靭帯など組織のキズが発生します。

さらには、神経組織の損傷、異常運動パターンの構築も起こしています。


筋肉や靭帯など組織の損傷は、電気治療などで回復を早めることは出来ますが

関節の歪みは、関節運動学を考慮した手技でしか回復しません。

また、神経組織の損傷や異常運動パターンが構築されているケースは

神経系を再教育するリハビリが必要です。


★異常運動パターンとは?

一般的に分かりやすく言えば、痛い部分をかばった動きです。

そのため、足を痛めてかばって歩いていたら

腰や反対側の足も痛くなってきたなど聞いたり、経験されたりしたこともあるのではないでしょうか?


異常運動パターンを回復させるためには

正しい関節位置の調整、筋肉、靭帯の機能回復をさせた上で

リハビリ(正常な運動を行う)が必要です。




異常運動パターンは、ケガからおこるだけではなく

日常の癖や悪い身体の使い方も原因となります。


何度もケガを再発するときは、身体の使い方に問題があるケースが多いです。


当院が、スポーツ障害を改善させるために行うことは

1)関節の歪みを改善させる

2)筋肉の機能回復

3)1、2を行った上で運動パターンを正常に戻す(セルフケアを指導)

4)身体の使い方指導





当院のスポーツ障害に対する施術内容

①身体のチェック

姿勢をチェックし、静止状態でどの部分に負担がかかっているかを観ていきます。

次に痛みのある動作や簡単な動作確認を行い

動きの癖や痛みを起こしている動きの中での原因をチェックしていきます。


②筋肉、関節の機能チェック

他動的、自動的な動きの比較や筋力テストなどで

筋肉、関節が正常に機能しているかをチェックします。

③施術

身体のチェックを基に問題部位を考えて施術を組み立てます。


関節に対するアプローチ

関節運動学に基づいて、正常な関節運動を促す動きを操作します。

本来、動く方向に力を加えるため、痛みのないアプローチになります。


筋肉に対するアプローチ

関節を正常な位置に戻すだけでも筋肉の機能が回復することもあります。

機能が回復しないケースは

筋膜リリース(筋膜へアプローチ)筋紡錘へのアプローチ、反射点へのアプローチなどです。

これらのアプローチも、痛みの少ないポジションで行うことが多く

痛みを伴うことが少ないです。


筋肉、関節以外の組織へのアプローチ

関節を包む膜(靭帯、関節包)は、拘縮(縮んだ状態)がおきているケースは

ある程度、強めの圧をかけてストレッチを行うため

痛みを伴うケースが多いです。

神経も場所によっては、触診が可能な組織です。

神経はソフトに行うことが大切なため、痛みを伴うことはないです。


これらの施術で

まずはしっかり立てる状態にします。


動作の基本は、立つことです。

よく来院される方で言われるのが、「普段の姿勢が悪くて。。。」

スポーツでは、フォームが大切であり

普段の姿勢が悪くて、スポーツをするときだけフォームが良くなる(姿勢が良くなる)でしょうか?


言い換えれば、しっかり立てるだけで

症状が軽減していることも少なくありません。


2回目の施術以降から、施術の経過をフィートバックし

症状の原因を追究していきます。

また、施術と並行して

身体の使い方、セルフケアを指導し、再発予防を含めた身体作りを行います。



以上が基本的な施術方針となります。


ひとり一人、環境、大会までの期間などが違いますので

カウンセリングにて

競技復帰までの期間

次の大会までのコンディショニング調整など

個人の目的に合った施術計画を提案させていただきますので

些細なことでもご相談ください。


ケガはマイナスではなく

ステップアップするチャンスです。

競技復帰後、さらなるパフォーマンスアップ目指して

一緒に頑張りましょう!



病院で診断された方は、下記もご参考ください。

【野球肩の原因と改善方法】

【野球肘の原因と改善方法】

【テニス肘の原因と改善方法】

【腰椎分離症の原因と改善方法】

【グロインペイン症候群の原因と改善方法】

【オスグッドの原因と改善方法】

【大腿膝蓋関節症の原因と改善方法】

【腸脛靭帯炎の原因と改善方法】

【ジャンパー膝の原因と改善方法】

【鵞足炎の原因と改善方法】

【シンスプリントの原因と改善方法】

【足底筋膜炎の原因と改善方法】

【アキレス腱炎、アキレス腱障害の原因と改善方法】

【足関節捻挫/慢性足関節不安定症の原因と改善方法】



症例報告はこちらをご参考ください。

〇スポーツ障害改善例

●肩痛

【スパイク動作での肩の痛み:スポーツ障害・バレーボール】

【投球動作での肩の痛み:スポーツ障害・野球】

【肩の痛み:スポーツ障害(バドミントン)

【オーバーハンドストロークでの肩、肘の痛み(スポーツ障害:バドミントン)】

【肩の痛み:スポーツ障害(バスケットボール)

【接触プレーによる転倒後の肩の痛み:スポーツ障害】


●肘痛

【テニスでの肘痛:スポーツ障害・テニス肘】

【肘の痛み:スポーツ障害・バドミントン】


【腰痛:スポーツ障害・サッカー】

【腰の痛み:バレーボール(スポーツ障害)】

腰の痛み:野球(スポーツ障害)】

【スパイクを打ったときの腰の痛み:バレーボール(スポーツ障害)】

【臀部の痛み(スポーツ障害:ソフトボール)】

【臀部~フトモモ裏の痛みと股関節痛:ランニング後の痛み】


●股関節痛


【股関節内側の痛み:スポーツ障害・ソフトボール】

【ランニング中発生した股関節の痛み:スポーツ障害】


●膝痛


【登山での膝痛:変形性膝関節症】

【ランニングでの膝の痛み:腸脛靭帯炎・スポーツ障害①】

【腸脛靭帯炎と診断された膝外側の痛み:スポーツ障害②】

【スポーツ障害:ランニング中の膝外側の痛み】

【ランニングで痛む、膝の内側:スポーツ障害】

【膝の痛み:スポーツ障害・バドミントン】

【オスグッド?バレーボールでの膝痛:スポーツ障害】

【オスグッド:スポーツ障害・サッカー】

【登山での膝の痛み(スポーツ障害)】

【オスグッド・膝の痛み:スポーツ障害(バレーボール)】

【膝の痛み(スポーツ障害:バドミントン)】


●足の障害

【登山後の足底の痛み】

【内反捻挫による足首の痛み】

【外反捻挫:スポーツ障害・バレーボール】

【サッカー練習中の足底の痛み】

【つま先の痛み:サッカー(スポーツ障害)】

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体の部位別(背中~下肢偏)ひきおこされやすいスポーツ障害

体の部位別(背中~下肢偏)

ひきおこされやすいスポーツ障害


◎背中~胸


◆若年性シャーマン病

症状は

背中(中部胸椎)~腰部にかけての痛み

胸椎過剰後弯により、背中の筋肉(脊柱起立筋群)は代償的に緊張やけいれんを伴います。

原因は

色々ありますが、過剰な運動によりシュモルツ結節(椎間板異常)ができたり

圧迫骨折をおこしたりすることで、胸椎過剰後弯となります。

思春期における症状で男性に多く短期で改善する場合と成長するまで継続する場合があります。


◆胸の痛み

年齢が高いスポーツ選手の場合は、心臓の原因を考える必要があります。

35歳以下のスポーツ選手の場合は、胸椎起因の関連痛であることが多いです。

また、年齢を問わず、内臓疾患から痛みが発生している場合もあります。


体幹を捻転する競技(ゴルフ、野球のピッチャー)などは肋骨の疲労骨折、肋軟骨の炎症を引き起こす場合があります。


◎腰


◆脊椎分離症、椎間関節症:腰を反らすと痛い

症状は

腰~背中にかけて痛み、しばしば臀部にも痛みを伴います。

腰を反らした動作、腰を反らしながら腰を回す動作(伸展・回旋)により痛みが悪化します。

原因は

腰を反らす動作(特に回旋を組み合わせた動作)を反復する(オーバーユース障害)と発症します。

投球動作を伴うスポーツ、体操選手、テニス、バドミントンなど腰部を反らす動作が多いスポーツ

多くみられる症状です。

※競技動作とは反対側(右利きのテニス選手は左側に発症)に起ることが多いようです。


◆仙腸関節障害:臀部の痛み

症状は

主に臀部、鼠径部、フトモモの外側の痛みです。(通常片側に発生しますが、まれに両側に発生します。)



仙腸関節は構造も複雑で、周辺には様々な筋肉や靭帯関与しています。

そのため、関節、筋肉、神経、靭帯、筋膜などの制限や抑制などに対処する必要があり

各種検査により原因を突き止めなければいけないのが現状です。

キック動作やダッシュ(サッカー、ラグビーなど)を行うスポーツに多いようです。



◎股関節


◆筋肉の損傷

内転筋を損傷した場合は

フトモモの内側、恥骨周辺に痛みが発生します。

急激な方向転換を行うスポーツに多くみられます。


腸腰筋を損傷した場合は

痛みが特定できず、鼠径部の深部痛を訴えることが多いです。

キック動作など股関節を曲げる動作のオーバーユース障害として発症します。

短距離選手に多くみられます。


◆その他、股関節の損傷

症状の多くは

鼠径部、股関節の深部や外側に痛み(鈍痛に引っかかる感じを伴うことが多い)を感じます。

原因は

腸腰筋の機能低下が関与していることが多いようです。

また、腹横筋(深部の腹筋)や中殿筋に機能低下に伴い骨盤の不安定性も関与しています。



◆鼠径部の慢性痛


上記の腸腰筋、内転筋の影響にくわえ、腹筋群(腹直筋、外腹斜筋、内腹斜筋、腹横筋)恥骨の問題により

鼠径部の慢性痛を引き起こします。

ランニングの高負荷、急激な方向転換、キック動作を伴う競技

サッカー、ラグビー、バスケットボールの選手に多くみられます。



体を捻る動作で悪化する場合は内転筋

ランニングやキック動作で悪化する場合は腸腰筋

腹筋(シットアップ)での悪化は恥骨、腹筋群の問題が原因で鼠径部痛をおこしている可能性があります。

これらの問題にくわえ腰椎、骨盤の不安定性も関与している場合が多いです。



◎膝


◆膝前面の痛み

ランニング中に痛みが悪化する場合は、膝蓋大腿関節症(お皿の辺り)が考えられます。

運動終了後に痛みが軽減する場合は

膝蓋靭帯障害:ジャンパー膝(お皿の上下にある靭帯)
の問題である可能性が高いです。

膝蓋大腿関節の原因は

膝蓋骨の不安定性(大腿四頭筋のアンバランスが関与)です。

長距離走などランニングの障害で多くみられます。

膝蓋靭帯障害の原因は

大腿四頭筋~膝蓋骨(膝蓋靭帯)へのストレスが繰り返されることです。

ジャンプ動作や方向転換を行う競技

(バスケットボール、バレーボール、陸上の跳躍競技、バレエなど)
に多くみられる障害です。

※オスグッド病はジャンパー膝と同様の原因で発症し成長期(10~14歳)特有の障害です。


◆膝外側・内側の痛み

膝の外側は、長距離走の選手に多くみられ、

膝の屈伸を繰り返すことで腸脛靭帯が炎症(腸脛靭帯炎)をおこします。

※膝を30°曲げた角度で腸脛靭帯と大腿骨の間で摩擦が生じます。

走りすぎ(オーバーユース)、下肢の骨格の問題(O脚、回内足などの関節の歪み)

シューズの問題など
があるとおきやすい障害です。

腸脛靭帯炎の他にも半月板や大腿二頭筋の問題も考えられます。



膝内側は、競泳(平泳ぎ)自転車競技、ランニングなどの選手に多くみられ

膝の屈伸を繰り返すことで鵞足(縫工筋、薄筋、半腱様筋の付着部)に炎症(鵞足炎)をおこします。

痛みの特徴は局所の圧痛と腫れです。

腸脛靭帯炎とほとんど同じ原因(オーバーユース障害)で発生します。

ただ、X脚のように膝の内側にストレスがかかっていると鵞足炎が発症します。

鵞足炎の他にも半月板、靭帯の問題も考えられます。



◎脛


◆シンスプリント(脛骨内側骨膜炎)

症状は

脛骨内側の痛みです。

原因は

ランニングやジャンプ動作などにより、脛骨に付く筋肉(特に後脛骨筋)が過度に脛骨の骨膜を引っ張り

炎症を引き起こします。

練習量の変化、過度の回内足(偏平足)、筋肉の機能低下や疲労による柔軟性の低下などが

関与していると考えられます。


※疲労骨折を引き起こしている場合もあります。



◎足


◆アキレス腱炎・アキレス腱周囲炎

症状は

アキレス腱または、アキレス腱周囲の膜に炎症がおきて痛みが発生します。

原因は

練習量の増加、過度の足首の回内、不適切なシューズ、骨格の問題(回内足、O脚など)

筋肉の柔軟性低下などが考えられます。


◆後脛骨筋障害

症状は

内くるぶしと足底に放散する痛み、内くるぶしの圧痛、まれに腫れが発生します。

原因は

ランニングやジャンプ動作などのオーバーユース、過度の回内によるものが多いです。


◆足底筋膜炎

症状は

踵の内側辺りに痛みが発症します。

初期段階では、朝の痛みがつよく活動とともに軽減するが活動後に痛みが悪化します。

重症の場合は、荷重するだけでも痛みが生じ、活動するとさらに悪化します。

原因は

偏平足やハイアーチで、発症のリスクが高まり

足関節の最大底屈、足の指関節の伸展(爪先立ちの姿勢)をおこなう活動で

足底筋膜にストレスがかかることです。

そのため、ランニング、ダンスなどによって痛めることが多いです。

※レントゲンをとると踵の骨棘が原因と説明される場合があります。

しかし、骨棘は痛みの原因ではありません。



以上が主なスポーツ障害です。




今回紹介した障害は、O脚、回内足など下肢の骨格の問題により引き起こされることが多いです。

また、その骨格の問題が上肢の障害につながる場合もあります。

骨格の問題はカイロプラクターの得意分野ですので、ご相談下さい。



スポーツ障害の再発予防にはフォーム、筋、神経などの機能低下なども回復させなければいけません。

そのため、総合的にみたアプローチが必要です。

治療後、セルフケアも含めて色々な視点から評価していくことが大事です。


こちらもご参考ください。

〇スポーツ障害改善例

●腰痛

【腰痛:スポーツ障害・サッカー】

【腰の痛み:バレーボール(スポーツ障害)】

腰の痛み:野球(スポーツ障害)】

【スパイクを打ったときの腰の痛み:バレーボール(スポーツ障害)】

【臀部の痛み(スポーツ障害:ソフトボール)】

【臀部~フトモモ裏の痛みと股関節痛:ランニング後の痛み】


●股関節痛


【股関節内側の痛み:スポーツ障害・ソフトボール】

【ランニング中発生した股関節の痛み:スポーツ障害】


●膝痛


【登山での膝痛:変形性膝関節症】

【ランニングでの膝の痛み:腸脛靭帯炎・スポーツ障害①】

【腸脛靭帯炎と診断された膝外側の痛み:スポーツ障害②】

【スポーツ障害:ランニング中の膝外側の痛み】

【ランニングで痛む、膝の内側:スポーツ障害】

【膝の痛み:スポーツ障害・バドミントン】

【オスグッド?バレーボールでの膝痛:スポーツ障害】

【オスグッド:スポーツ障害・サッカー】

【登山での膝の痛み(スポーツ障害)】

【オスグッド・膝の痛み:スポーツ障害(バレーボール)】

【膝の痛み(スポーツ障害:バドミントン)】


●足の障害

【登山後の足底の痛み】

【内反捻挫による足首の痛み】

【外反捻挫:スポーツ障害・バレーボール】

【サッカー練習中の足底の痛み】

【つま先の痛み:サッカー(スポーツ障害)】






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